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ばら(まさる)は「3つの(まさる)」で羽ばたく花巻を実現します

《主要政策》

~より住みやすく~

「すべての世代が安心して暮らせる花巻へ」

救急などの医療や福祉・健康の態勢の拡充を進めます。医療・福祉・住まいが連携するしくみを整え、病気になっても高齢になっても、安心して暮らせる花巻をつくります。

「未来を担う子どもたちを地域で育てる」
希望する保育園・幼稚園に入れる環境を整えます。産前産後ケアなどの子育て支援を充実、地域の子育て拠点や遊び場を整備し、みんなで子どもを見守り育てる環境を整えます。

「心も体も元気になれるまちづくり」
より身近に、より快適に、誰もが気軽に文化活動やスポーツに親しめる環境づくりをすすめ、市民がいきいきと暮らせるまちをつくります。

「安全と安心を支える強い花巻へ」
災害への備えや鳥獣被害対策を強化し、安全安心に暮らせるまちを築きます。コミュニティバスやタクシーなど公共交通機能を維持し、交通弱者や観光客の移動を支えます。
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~より魅力的に~

「花巻の魅力を磨き、世界へ届ける」

景観整備や多言語対応、DX化、結びつきを強めて多彩な歴史や文化、自然を生かした観光振興を進めます。インバウンド誘客にも取組み、国際交流や経済の波及効果を狙います。

「産業を支える人を育て、地域を豊かに」
地域特性に合った農林業や特色ある商工業を活かすため、担い手確保対策を強力に進めます。デジタル化など経営力の強化を支援します。
女性や若者が地元で活躍できる環境づくり、キャリア教育に力を注ぎます。

花巻の物語を広げ、つながる力に」
花巻の魅力を効果的に発信し、まちを応援するファン、関係人口や交流人口を増やします。交流や定住・移住のしくみと環境を整え、公民連携も展開して、まちの新たな力を育てます。

「地域の力を結び、地域循環の流れを豊かに」
空き物件の活用などで市街地を活性化。花巻の資源と人の力を結びつけて、豊かに経済が回る流れをつくります。行政のDX化で市民サービスをより便利で身近なものにします。

《プロフィール》おばら勝(小原勝)

生年月日
昭和39年10月17日生まれの61歳
■出身/住所
花巻市/花巻市山の神910
■家族
父母(90代、80代)と同居。妻は花巻市桜町四丁目出身、1男2女
■趣味等:
車や電車で旅行して各地の名所や名物に触れること。スポーツ観戦、音楽鑑賞、読書。家業である農業(りんご栽培や農地の手入れ)
■学歴
南城小学校、南城中学校、花巻北高等学校を経て、東北大学経済学部卒業(昭和62年)
■職歴
▶昭和62年-岩手県職員採用。工業課、遠野地方振興局、市町村課、秘書課、政策推進監、地域企画室、医療推進課等で勤務
▶平成26年-医療局経営管理課統括課長
東日本大震災津波の被災病院の復興、地域医療構想対応等
▶平成28年-総務部財政課総括課長
大震災津波復興、台風災害復旧、岩手国体等の予算確保
平成30年-県土整備部副部長
復旧復興事業の予算管理・応援職員の他県要請
平成31年-医療局次長、医療局長
新型コロナ禍での県立病院医療体制確保、経営改善対策
▶令和5年-文化スポーツ部長
県の新しいスポーツ推進計画、文化振興指針の策定、部活動地域移行対応
▶令和7年
38年間勤務した岩手県職員を退職。同7月1日~8月25日、情報システム業務の株式会社アイシーエス常務取締役
活動歴(令和7年~)
花巻市ハンドボール協会会長
一般社団法人岩手県ハンドボール協会副会長
一般財団法人花巻市スポーツ協会理事



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